「いやー、たいしたことはやってないよ」
と答えられてしまった場合。そんなに大変じゃないのかー、そうかー、と思って始めてみたら思いもよらない工程に時間がかかってしまったりして、作業時間が読めなくなってしまいます。
訊き方を工夫しましょう。
- どんな工程が一番時間がかかるのか
- 標準化できる作業はあるか(誰がやっても同じ結果になるような作業はあるか)
- どんなミスをしがちなのか。またそれを見つける/防ぐ方法は
逆に言えば、自分が訊かれたときは極力「相手の側に立って」答えてあげられるようにしたいですね。
いろんな仕事の取っ掛かりに携わることの多い自分への戒めとして。
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