でもないだろうなぁ。自分自身でも、長いDTP人生で「号」指定で作業したこと、1回もない。
一応、覚書。
文字サイズの指定には、ポイントや級などがありますが、「号」というものもあります。
これは、日本と中国でのみ用いられていて、印刷の活字に由来しています。
で、注意すべき点というのが、
日本と中国で大きさが異なる
級/歯すら、最近はないですね。級はあっても歯送りじゃないとか。
(計算しづらくて効率悪いと思うんだけど)
これ、ネタ元はせうぞーさんとこ経由Adobe Blogsなんだけど、米国Adobeにてニュースを発見!
FrameMaker 9!
いやー、いつ出たんだろう。日本はまだみたいだな。
新機能を急ぎ、チェックしたところ
Windows CMYK support
CMYKのPDF作成がやっと可能になった模様。
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