いかが?
全部揃うとなかなかキレイですが、部屋にこんなのあったらひかれますね・・・・。
自分で作れそうでもありますが。って、これも手作りだって。
完成品じゃなくてキットで売ってたら買っちゃいそうです。
2009/04/30
【InDesign】CS4のスニペット/ライブラリのバグ。
詳しくは、せうぞーさんが検証してくださいました。
ここに質問したのはワタクシでございますが、どうやらCS3までに作られたスニペット/ライブラリは大丈夫なようです。
CS4で新しくスニペット/ライブラリを作成するときは、InDesign Secretsにもありますが
ここに質問したのはワタクシでございますが、どうやらCS3までに作られたスニペット/ライブラリは大丈夫なようです。
CS4で新しくスニペット/ライブラリを作成するときは、InDesign Secretsにもありますが
- ダミーのテキストを入れる
- テキストフレームにオブジェクトスタイルを適用させ、段落スタイルを指定する(表の場合は表スタイル/セルスタイルか?)
【InDesign】InCopyのセミナーです。
InCopy。興味はあれど、うちのワークフローにはちょっと向かないかな、と特に掘り下げてはいませんでしたが、先日話題に上ったようなのでセミナーを紹介しておきます。Help yourself.
2009/04/28
【InDesign】合成フォントに注意!
怖い記事を見つけてしまった。
合成フォントはバリバリ使っているし、使わないことはちょっと考えられない。
x-1a出力も必須、スペースだって必要。
透明効果と合わせさえしなければ大丈夫なのかな。
そもそも、合成フォントだとなぜだめなのか?
対策としては
合成フォントはバリバリ使っているし、使わないことはちょっと考えられない。
x-1a出力も必須、スペースだって必要。
透明効果と合わせさえしなければ大丈夫なのかな。
そもそも、合成フォントだとなぜだめなのか?
対策としては
- 合成フォントを使うなら、透明効果を文字に絡ませない。
- 透明効果を使うドキュメントは、合成フォントを使わない。
- Acrobat7で確認する。
2009/04/27
【テキスト】一括検索置換
テキストベースの一括検索置換はいくらでも手はあるけど、たった一回のジョブのためにマクロやらスクリプトを書くのは面倒なひとに。しかも複数ファイルを一括検索置換します。
RoboHelp X3をインストールすると付いてくる「FindReplace.exe」。まんまですね。
単体の実行ファイルなので、RoboHelpとは関係ありません。
ただし、「複数語句」には対応していません。
せめて正規表現が使えたらいいのになぁ。
RoboHelp X3をインストールすると付いてくる「FindReplace.exe」。まんまですね。
単体の実行ファイルなので、RoboHelpとは関係ありません。
ただし、「複数語句」には対応していません。
せめて正規表現が使えたらいいのになぁ。
酷な要求なのだろうか。
連休ですね。
よくある話、と言ってしまえば実もふたもないのですが、連休前にクライアントから受注、連休後納品という案件があります。
連休中はクライアントには連絡がつきません。
支給物が不足していました。
しかもそれはテンプレートです。そのテンプレートを元に、新規で編集するのです。
何もできません。
支給物の過不足の確認を営業にお願いするのは酷な要求なのでしょうか。
よくある話、と言ってしまえば実もふたもないのですが、連休前にクライアントから受注、連休後納品という案件があります。
連休中はクライアントには連絡がつきません。
支給物が不足していました。
しかもそれはテンプレートです。そのテンプレートを元に、新規で編集するのです。
何もできません。
支給物の過不足の確認を営業にお願いするのは酷な要求なのでしょうか。
【InDesign】機能を知っていることと使えるということ。
IDに限った話ではないけれど、今IDでテスト問題もどきを作っているので。
IDの機能を洗い出ししています。
それらの機能をてんこ盛りにしたサンプルを作ることはできるけど、それだとただ単に「機能を知っている」に過ぎないような気がしてきた。
確かに機能を知っているほうがいいに越したことはないけれど、実作業においては「いかに使いこなせるか?」ということも大事なのでは。
例えばオブジェクトを配置する際、位置と間隔をどうやって決めるか。
IDの機能を洗い出ししています。
それらの機能をてんこ盛りにしたサンプルを作ることはできるけど、それだとただ単に「機能を知っている」に過ぎないような気がしてきた。
確かに機能を知っているほうがいいに越したことはないけれど、実作業においては「いかに使いこなせるか?」ということも大事なのでは。
例えばオブジェクトを配置する際、位置と間隔をどうやって決めるか。
- 適当に置いてガイドラインで揃える。
- 変形パレットで数値合わせする。
- 整列機能を使う。
この3つにおいて、「これが正解」というものはありません。強いていえば、「どれも正解」です。
ただ、仕上がりの正確さと速さに違いがでることはおわかりでしょう。
検索置換だって、やかましく「正規表現を使え」と言ってきましたが、使わなくたって検索置換はできるのです。ただ、時間がかかって面倒なだけです。スクリプトも然り。
だからといって何もしないのでは何も進展しませんから、とにかくサンプルを作りますかね。
次の課題として残しておきます。
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