- クライアントの意図(編集、企画の主旨)をきちんと理解できているか
- 時間をかければいいというものではない。良いものをつくるひとは、作業時間も短い
- 作業時間をかける、何度も校正出しをするということは、クライアントに対しあるところまでは丁寧さを伝えることができるが、度が過ぎるとクライアントの負担が増えてかえって逆効果。クライアントのニーズが読めていないと受け取られ、マイナス評価にもなる
- 作業に何らかの付加価値をつける(デザイン性、早さ、正確さ、プロセスの創意工夫)
- 製品知識があるにこしたことはない。迷ったときの判断材料にもなるし、他社・者との差別化につながる
- 作業において「こうしたい」という強い思いがあるか。道具(環境)だけ良いものを揃えても良いものができるわけではない
2009/05/22
Adobe Design Summitで教わったこと
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