- 後注用の段落スタイルを作る。自動番号設定。
- 参照番号用の文字スタイルを作る。必要なファイルに用意。
- お好みの場所(別ファイルでも可)に、後注を1のスタイルを使って入力。
- 3の段落の自動番号を参照元にして、相互参照で参照番号を設定。文字スタイルは2で。
これはFrameMakerでは既に知られた手法だそうだ。確かに。
と、ここまで書いておいて、これをJSにしてしまったひと登場。
この人の親ページにて、便利そうなJSいろいろあり。特に、「Show/set text variables」が使えそう。
これはFrameMakerでは既に知られた手法だそうだ。確かに。
と、ここまで書いておいて、これをJSにしてしまったひと登場。
この人の親ページにて、便利そうなJSいろいろあり。特に、「Show/set text variables」が使えそう。
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