2010/05/31

DTPの勉強会 #017に行ってきました。

プチセッションにも出させていただきました。
拙いプレゼン、失礼しました。
またまたInDesignのアンカー付きオブジェクトについて話しました。
前回東京0回でごまかしてその後の飲み会で某嬢に突っ込まれた部分です。
A社I氏の前で堂々とダメだししましたとも!
「そうなんだよなー、FrameMakerだとできるんだよなー」
と仰っておられました。
かといって、InDesignがFrameMaker寄りになっていく必要は全くないと私は思っています。
餅は餅屋。中途半端が一番いけない。
段分割とかね!
あ、これはFrameMakerにもない機能です。
喜び勇んだのもつかの間、「???」てな現象に出くわしてしまった。
それについてはいきさんとこに詳しいです。必ず見てください。

さて。
東京0回でも今回でも思ったのだけど、
アンカー付きオブジェクト使ってるひとって少ないね。
反応が鈍いなー、と今回も思った。
わかってくれるひとはすんごいわかってくれるんだけどね。
やっぱり自分のInDesignの使い方はちょっと特殊なのかもしれない。

3 件のコメント:

  1. お疲れさまでした^^
    ひしひしと伝わってきましたよー♪

    プリフライト、良い案だと思ったらそこまでチェックしてくんないみたい。
    Adobeに要望だw

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  2. 見たかったー。
    0回でのセッション見てから結構つかっとりますアンカー付き。鱗もんでした。

    タイトル右にキャッチが入るようなレイアウトは、文字数変わるのでグループ化よりもアンカー付きが良いのだと再認識。

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  3. お疲れさまでした。とてもよくまとめられていたと思います>エラそうで失礼

    >アンカー付きオブジェクト使ってるひとって少ないね。
    >反応が鈍いなー、と今回も思った。

    次は東京で「アンカー付きオブジェクトの使い方」をやってくださるってコトですね。超期待してお待ちしていますー(ぉ

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